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友達ができない、眠れない、朝起きれない、学校に行きたくない、誰かにつけられている、避妊に失敗した、生理不順、ダイエット、性的いやがらせにあっている等々こんな時は、保健管理センターへ、悩む友達に代理のあなたでも大丈夫です。
1)健康管理、けが、病気、その後遺症、心理的な問題、悩みに応じて専門医が対応します。
2)相談内容は全て秘密厳守です。
3)友人がいない、大学にも顔を出せない人はFAXでも受け付けます。
(所長室内の特別設置です。045-339-3155)
大学生活は悩みの連続です。精神病の好発年齢にも当たります。
大学に行きたくないということから始まる例が多く、早めの手当が必要となります。
例年、相談の多くは、対人関係の悩み、過食、性的な悩み、暴力事件の被害、妊娠などの様々な内容になっています。
解決の方法を方法を見いだすのが相談であって、カウンセラーが具体的な指示を出すものではありません。
人生の主体者として困難を乗り越える方法を探求するのがカウンセリングです。
保健管理センターでは予約を取り、個人面接となりますが、場合によっては、家族面接や、合宿でのグループカウンセリングを通
じて、自己成長の取り組みも行います。
(以上は、横浜国大「2002学生便覧」より)
保健管理センターのホームページ
http://www.hoken.ynu.ac.jp/
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