人と地球にやさしく〜横浜国大生協の環境保全の取り組み


横浜国大生協では、私たちの住む地球を愛し、平和で豊かな暮らし、クリーンキャンパスをつくるために、組合員の参加で大学とともに環境保全の取り組みを行っていきます。
以下は横浜国大生協が取り組んでいる環境保全の取り組みの一部のご紹介です。



学内でのペットボトルの回収とリサイクルに回す費用負担は横浜国大生協が行っています。

生協食堂で間伐財割り箸の使用と、そのリサイクルに取り組んでいます。

 >>生協食堂では「森を守る割箸」を使用しています。

生協食堂でつくって生協店舗で販売しているお弁当の容器はリサイクル容器を使っています。

 >>お弁当容器のリサイクル始めました!

年2回行われる学内一斉清掃に参加しております。

大学祭実行委員会および環境サークル「Live The Life」と協力し、清陵祭・大学祭におけるゴミの少量化に取り組んでいます。

横浜国大生協機関紙「K-Waker」紙面 にて、「地球のためにできること」を定期掲載し、環境に関する知識の紹介と問いかけを行っています。